好きな人ができない

今悩んでいることは沢山ありますが、一番悩んでいることは結婚できないことです。
その前に、結婚したくても好きな人できません。

両親に毎日毎日、結婚しろ結婚しろ、誰でもいいから結婚してくれと、口うるさく言われ、誰でもいいって娘に対して言う言葉かと、そのことで毎回喧嘩になってしまい、どんどん結婚したくなくなります。
両親に言われ、しぶしぶ結婚相談所に登録しました。私が登録したところはまぁまぁなお金が必要だったのでわざわざお金を借りてまで登録。※お金がいる

男性のプロフィールを見せられました。登録者のほとんどが40オーバーで長男ばかりです。まあ、わたしも贅沢いってられないので、1人1人順番に写真とプロフィールを見たのですが、あまりピンとくる人はいませんでした。
相談員の方から少しでも気になる方がいたら、会うだけ会ってみたらどうかという常套句にのせられ、2回ほどお見合いしてみました。
1回目の方は物静かな人で、こちらが話しかけないとほとんど話さない人でした。私は仕事柄、そういう人からも話しを引き出すのは得意なのですが、別に仕事ではないし、最初からそんなに興味がないので、話すのも面倒くさくてお断りしました。
2人目の人はそこそこ話すし、デート代も絶対こちらには払わせない紳士な人でしたが、やっぱり友達以上には考えられずお断りしました。
2人とも別に嫌な人ではないのですが、やっぱり相手も結婚前提で付き合ってるので、友達じゃダメなんだと思うと、お付き合いすることができません。
結婚とか何も考えず付き合うことができた10代20代が本当に懐かしいし、戻りたいです。

今でもまだ好きな人もできていないですし、相談所でもこの人!!っていう方と出会っていません。。。いつかは出会うのかもしれませんが、今のところはないですね(´・ω・`)

両親からの圧が強すぎて本当に嫌になります。。。。

ダーツのバレルが欲しい

今一番欲しいもの、それはダーツのバレルですね。ちなみにバレルとは、ダーツでも一番重要な所なんです。持つところの金属部分の事をバレルというんですが、素材や長さ・重心位置など様々な種類があり、自分に合ったのを付ける事が出来るんです。

趣味と競技としてダーツをやっていますが、今一番の悩みが投げる指の感覚が合わなくなっていることです。

その感覚は握り方が合わないのかそれとも力の伝わり方がダメなのか、わからなくなってしまい、新しいバレルが欲しいと思うようになりました。

バレルは100種類以上ある上に、それぞれに前重心・後重心が別れたり、カットと言われる溝があって、それも物によってバラバラで、もう何が何かわからなくなってきます。

その中から自分の感覚にあった物を探しだすのですが、なかなかうまくはいきません。

今使っているバレルも合った!と思って買ったのですが、徐々に合わなくなってきました。 合わないからとはいえ、すぐに買い換えれるほど安いものではないので、欲しいけど迷っています。

バレルは7,000くらいから5,0000くらいまでと値段も幅広いです。学生なのでポンポン買う事も出来ませんし。

高いから良い、安いから悪いというものでもないとは思うのですが、安かろう悪かろうでは嫌なので、良い物が欲しいなと思っています。

その為に頑張ってお金を貯めています。必死にバイトをしているんですが、なかなか貯まらなくて。。。先日良さそうなバレルを見つけたんですが、お金がなくて買う事が出来ません( ゚Д゚)

売り切れて後々後悔してしまう前に、キャッシングでもして買おうかな…とも考えています。

こちらで借りようかと・・・大学生キャッシング

趣味の世界ですが、やはり自分がうまくなる為により良い物を使いたいと思うのは良いことだと思っています。

今一番欲しいものはバレル。 まぁ、それよりも技術がもっとあればなとも思いますけどね。

大学卒業後に就職が決まらずに生活費に困る

私は家がお金持ちではなかった為に大学進学には奨学金を借りました。

また、大学生活では交際費も必要な為に勉強の合間にはアルバイトもしました。この時はゲームセンターのアルバイトをしていたんですが、結構時給も良くて楽しいバイトでしたよ。

ヒマな時はゲームで遊んでたこともありますしね(^^)/結局このバイトは大学卒業までの4年間ずっと続けていました。

そして卒業後、いざ就職って感じだったんですが、不景気のせいで大学を卒業する時も仕事が決まっていませんでした。

そして、卒業してからも自分が希望する会社に10社ほど採用試験を受けましたが1社も決まらずに困っていました。

ちなみに私は法学部を出ている事もあり当時は法律系の事務仕事をしようと思ってました。

しかし、求人が少ない事もあり、採用試験に落ち続けたわけです。

そして、大学も卒業してから1年が経過しようとした頃に両親より希望する仕事を変更したらどうかと言われました。

私も法律系の事務仕事は諦めかけていた事もあり、別の道に進むことに決めました。

その道とは福祉関係の仕事です。

これからは高齢社会になっていく事もあり需要が出てくると思ったからです。

そして、大学卒業してからずっと親に生活費を借りていた為にこれ以上は迷惑はかけれないと思ったからです。

また、生活費に困るのも情けなくなってきたので介護の仕事でも頑張っていこうと思いました。

その後は近隣の老人ホームの面接を受けて見事合格しました。

老人ホームの勤務形態はローテーション勤務で身体はしんどいですが奨学金の返済と親に生活費を返すのに必死で頑張りました。

そのおかげでお金に困るという立場から脱出できました。

今となっては法学部を卒業したという事は何の役にも立っていませんが、それなりに為になった学生生活だったなと感じています。

今でもたまに、ずっとバイトしていたゲームセンターに遊びに行ってますよ(^◇^)

金持ちが羨ましい

貧乏って本当につらいです。。。

私は絵に描いたような貧乏家庭で育ちました。

なのでお金持ちには凄い憧れがあります。

よく「他を羨むな!」って言いますが、あれは無理です。

やっぱりお金持ちは羨ましく感じますよ!!

私もこれからお金持ちになれるよう頑張るぞっ!!